ヨハプロとは?
「ヨハプロ」とは、長町の公共空間(余白)を活用しながらやりたい人をみつけ、育て、まちで活躍できるよう支援する人材育成型のまちづくりプロジェクトです。
余白を面白くする「ヨハプロ」は大きく5ステップがあります。
相談する(相談窓口)
やりたいことを気軽に相談できます。アイデア整理や情報提供、制度案内などをサポートします。
出会い・話す(チョイオモ)
月1回のサロンで、人と交流しながらアイデアを広げます。仲間や協力者と出会える場です。
育成・実行する(ナガラボ)
少人数チームで企画づくりや実践にチャレンジします。メンタリングやスキルアップ支援もあります。
まちで実践する(まちの余白)
駅前広場や道路空間などを使って、イベントや社会実験を行います。
まちの変化・にぎわいへ
新しい活動や事業が生まれ、人の流れや地域のつながりが増え、まちがもっと魅力的になります。
さらに、ヨハプロでは
情報提供
相談支援
人や団体とのマッチング
広報支援
実施支援
なども行い、「やってみたい」を継続して応援します。
「やりたいことを相談し、仲間と出会い、実践しながら、まちを元気にしていく仕組み」です。
